iPhone充電ケーブルはMFi認証品がおすすめ!家使いに2mがちょうどいい

さーさ
さーさ

こんにちは。40代主婦さーさです。

リビングで家族みんなで使っているiPhoneの充電ケーブルが、やぶれてきました。
充電ができないわけではないけど漏電が怖いので、新しいものに変えましたよ。

2m、この長さが便利なんです。

破れた充電ケーブルで感電する事も!

充電ケーブルを使っていると、どうしても破れて中の配線が見えてきてしまいます。
結構丁寧に使ってたんだけどねー。

以前、こんな話を聞きました。

『就寝中の女性が破れたケーブルに触れて感電死』

…。
怖すぎです。

また、配線がショートして火災の原因になる事もあると。

…。
我が家にはわんこがいるので、お留守番中にそんな事になったらと思うと、怖くて怖くて。

純正品なら破れないとは限らない

我が家のケーブルはアップル社の純正の物でした。
購入してからちょうど1年半で破れました。
純正でお高いから大丈夫って事は無さそうですね。
消耗品だと思ってあきらめましたよ。

Apple純正のLightningケーブル使用の場合、購入から1年以内の保障期間内で、さらに人為的な破損でなければ、無償で交換してくれる事もあるようです。

Apple製品の保証状況とサービス期間を確認する

MFi認証とは

MFi認証とは、Appleから公式にライセンスを受けた商品を表します。
また、Appleが認める性能基準を満たしており、OSアップデート後も引き続き使えることを保証しています。

ワタシが買い替えに選んだものは、MFi認証のもの。
以前の純正のものと比べても、充電時間に差は感じられませんよ。
差し込みやすさなども、なんら変わらない★

ケーブルって、100円から数千円まで価格の差が大きいんですよね。
安価な物はそれなりで、携帯に差すと『正常に動作しない可能性があります』なんてメッセージが出る事も。
「充電ができない」「データ転送ができない」と言ったトラブルもあるようです。

「じゃあ、ちゃんとしたお高い純正にすればいいじゃん」って事になるけど、さっき言った通り、しょせん消耗品なのよねー。
長さ2mのもので比べると、純性は3,500円、MFi認証は約1,000円、ぜんっぜん違う!
ほぼ同じ性能でこの金額の差。

MFi認証品を選んじゃうでしょ。

家族で使いまわすなら2mがおススメ

充電ケーブルには、15㎝、20㎝、50㎝、1m、1.5m、2mの6種類があります。
みなさん、それぞれのシーンで使い分けてるみたいですね。

  • 15㎝-PCで充電する用
  • 20㎝-モバイルバッテリーに繋いで持ち歩く用、車用
  • 2m-寝室用

ワタシの充電の仕方は、本当はダメなやり方だろうけど、アプリゲームしながら差してます。
テレビ見ながらとか。レッグリフレしながらとか。ソファーに寝転んで。
ケーブルが短いと、コンセントから近い位置でしか寝転がれません!
それは困る。

また、家族みんなiPhoneなので、ケーブルを1本リビングに置いておけば使い回せます。
「充電終わったら、こっちに貸してー。」なんて時にも、2mあればいちいちコンセントから抜いてくる必要がありません。
携帯電話からさっと抜いて手渡しすれば、立ち上がる体力すらいりませんw

我が家では、短いケーブルは外出時のみ使ってますよ。

MFi認証の充電ケーブル、多くのショップで取り扱っていて迷っちゃいますね。
ワタシは ホビナビ で購入しました。

以上、『iPhone充電ケーブルはMFi認証品がおすすめ!家使いに2mがちょうどいい』でした。

さーさ
さーさ

またね。

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